飲食店の創業融資で
勝ちにいく理由が、ここにある。
飲食業特化、公庫専用窓口、会計士×税理士のダブルライセンス。
アクセルが選ばれるのは、“書類を通すため”の設計と、“開業後に黒字化するため”の現場目線を、同じ担当者が一気通貫で伴走するからです。
※2026年時点。当事務所が事業計画作成から面談同行まで関与した案件。
なぜ、飲食店オーナーが
アクセルを選ぶのか。
1件あたり平均900万円、累計1.26億円の融資実行実績。
小規模開業からの400万円、居抜き物件での800万円、多店舗展開の追加融資1,500万円 — 幅広いフェーズの飲食店の資金調達に関与し、1件あたり平均約900万円の融資を実行してきました。自己資金が少ない案件でも通した経験があり、“通った実績”があるからこそ、どこで審査が詰まるか、何を書けば通るかを具体的に設計できます。
日本政策金融公庫の専用相談窓口を持っています。
当事務所は日本政策金融公庫との直接の相談パイプを活用できます。単に申込代行をするのではなく、融資担当者が何を見ているかを踏まえた“通すための事業計画書”を設計し、面談前の想定問答まで一緒に準備します。面談当日の同行も可能です。
飲食業特化だから、勝ちパターンを知っている。
FLコスト、原価率、客単価と回転数、テナント契約、内装の減価償却、酒類販売の許認可、日次売上の計上ルール — 飲食店の数字は他業種とまったく別物です。業種ごとの論点を薄く広く押さえる事務所ではなく、飲食業の税務・経営数字に年間を通じて深く関与していることが、アクセルのスタンスです。
公認会計士 × 税理士のダブルライセンス。
代表の柏野は、公認会計士と税理士の両資格を有しています。税務の最適化だけでなく、財務諸表を“銀行・投資家が読める形”で整える視点を持ち込めるため、追加融資・法人成り・店舗売却・M&Aといった“一段上のフェーズ”でも同じ事務所で伴走できます。将来を見据えた数字の作り方から相談できます。
創業から黒字化まで、一気通貫で伴走します。
融資が通ったら終わり、ではありません。売上管理・日々の経理処理・相談対応・月次帳簿の納品までをワンストップで設計し、開業初月から“数字が見える状態”をつくります。黒字化が早まれば、追加融資・法人成り・多店舗展開といった次の一手も打ちやすくなります。
“筋を通す”ことを、なによりも大事にしています。
短期的に節税になっても、税務調査で崩れる処理には関与しません。売上除外・架空経費・身内優遇は、お客様を守るためにお断りします。“強気の顧問料を払う価値”とは、危険な橋を一緒に渡ることではなく、長期で事業を残す設計に投資していただくこと — それがアクセルの立場です。
私たちが、絶対にやらないこと。
- 売上の除外・レジ抜き
- 架空経費・プライベート支出の経費化
- 業務実態のない親族への給与
- 脱税スキームのご相談
これらは税務調査で発覚したとき、最も重いペナルティとブラックリスト入りのリスクを背負うことになります。
脱税相談は、税理士資格そのものの剥奪リスクがあるため、当事務所ではお受けできません。
“お客様の事業を長く残す”ことを、最優先に考えています。
